No.1261 7月22日号
可夢偉、今季最高6位連続入賞
ミハエルに仕掛けたトラップ
[F1]
・F1世界選手権第10戦イギリスGP
・J.トゥルーリ×T.グロック
・ザ ヘッドハンターズ
・F1チーム美人広報座談会2
・コレス式マネジメント学
・F1 ROOKIES Vol.04 カルン・チャンドック
[OTHER]
・スポーツカート情報局【拡大版】
[WRC]
・WRC世界ラリー選手権第7戦ラリー・ブルガリア
No.1261号に2010年版を掲載! 2009年版も読んでみよう

AS1211号掲載 VoL.1 AS1212号掲載 VoL.2 AS1214号掲載 VoL.3
※Vol.2、Vol.3については冒頭で白いページが表示されますが、ページをクリックしていただくと本文が表示されます。ご了承下さい。

つぶやきは災いのもと!?
山本左近、急転直下のイギリスGP出場!
ブルーノ・セナ更迭の仰天真相とは?
「山本左近に、レース出場のチャンスを与えることを決めた」。そうリリースが出されたのは、金曜2回目のフリー走行中だった。直前までチームの活動に参加していたブルーノ・セナとの間にどのようなやり取りがあったのか。そこには驚くべき真実が──。
心底、やってやる!
Formula 1 Round.10 British Grand Prix WINNER
「昨日はマジで気分が良くなかった。世の中には、人のウイングを欲しがるヤツがいるんだよ。セブじゃないよ、他のヤツだ。この件については、明日チームを含めてきちんと話し合うつもりだ」──マーク・ウェーバー
“セッティング・ツール”
ベッテル&ウェーバーが明かす最新F1シミュレーターの活用術
テスト禁止時代の快進撃を支える
シルバーストンのような高速サーキットはもちろんストップ・アンド・ゴーのコースでも速さを見せる今季のレッドブル。コース特性に関係なく対応できるセットアップの精度に貢献しているのがこの業界最高と言われる高精度のシミュレーターであることは間違いない。今回、独占潜入を許されたファクトリーの最深部で、その細部に迫ってみることにしよう。
「日本のみんな、元気?」
元トヨタF1のベストコンビが語る
新チームの“エース”としての仕事
2009年シーズンの終了とともに、トヨタF1撤退を受けて、新たな旅立ちを迫られたヤルノ・トゥルーリとティモ・グロック。ふたりが選択したのは、2010年からF1参戦を目指していた新規参入チームへの加入だった。ロータスとヴァージンで、それぞれエースとして迎えられた彼らの役割と現状とは──。トヨタ時代の思い出とともに、語り明かしてもらおう。
年齢はけっこう……って、何よそれ!!
世界を股にかけて頑張るちょっぴり大人な
女性たちの独占“ガールズ・トーク”
日本のAUTOSPORT読者のみなさん、こんにちは。マクラーレンの広報担当シルビアよ。今年も世界中を飛び回って、わがままなジャーナリストたちやクセのあるドライバーたちを相手に「橋渡し役」として頑張ってるわ。今年は新たなメンバーも加わったことだし、F1チームの女性広報がどんなに大変か、お話しできる機会ができてうれしく思っているわ。ちまたでは「刺激が欲しい」なんて言ってるセレブな女性たちの映画が受けてるみたいだけど、私たちには充分間に合ってるわ! ──別の意味でね。もうバクハツしそう!!
