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  • GTDクラスウイナーの11号車ランボルギーニ・ウラカンGT3。予選は中段に沈んだものの決勝では好ペースを発揮し勝利を掴んだ。
  • BMW M8 GTEはデビュー戦で2台が完走を果たしたが、24号車BMWがクラス7位、25号車が同9位という結果に。
  • 2017デイトナ24時間を制した10号車キャデラックは度重なる右リヤタイヤのバースト末リタイアを喫した。
  • アンドレア・カルダレッリもドライブした48号車ランボルギーニ・ウラカンGT3がクラス3位を獲得した。
  • 初のデイトナ24時間完走を目指したマツダチーム・ヨーストだったが、55号車マツダ、77号車マツダともにリタイアという結果に終わった。
  • 2018ロレックス・デイトナ24時間レース決勝結果(PDF)
  • フェルナンド・アロンソ駆る23号車リジェは度重なるブレーキトラブルなどで順位を落とした。
  • 総合2位となった31号車キャデラックDPi-V.R。キャデラック勢として、アクション・エクスプレス・レーシングとして5号車キャデラックとともに1-2フィニッシュを達成した。
  • 67号車フォードGTがライバルを圧倒する速さでGTLMクラスウイナーに。
  • 総合3位にはいったCOREオートスポーツの54号車オレカ07・ギブソン
  • デイトナ24時間を制したクリスチャン・フィッティパルディ(左)/ジョアオ・バルボサ(中央)/フィリペ・アルバカーキ(右)
  • 2018デイトナ24時間で総合優勝を飾った5号車キャデラックDPi-V.R
  • フォード勢の後塵を拝したコルベット勢は3号車コルベットC7.Rがクラス3位、4号車コルベットが同4位となった。
  • 2018デイトナ24時間で総合優勝を飾った5号車キャデラックDPi-V.R
  • GTDクラス2位となった86号車NSX GT3とクラス6位の44号車アウディR8 LMS
  • 総合2位となった31号車キャデラックDPi-V.R。キャデラック勢として、アクション・エクスプレス・レーシングとして5号車キャデラックとともに1-2フィニッシュを達成した。
  • 2017年からマシンをメルセデスにスイッチしたライリー・モータースポーツ。レース最終盤までトップを争ったが燃料が足りずクラス4位に。