同じ記事の他の画像

  • 最高出力430kW(585PS)、最大トルク800NmのV8ツインターボエンジンを搭載し、同車初の4輪駆動システム"4MATIC+"とリア・アクスルステアリングを採用した『メルセデス AMG SL63 4MATIC+』が登場
  • AMG製4.0リッターV型8気筒直噴ツインターボのM177を搭載したSL63 4MATIC+は、最高峰モデルにふさわしく0-100km/h加速で3.6 秒、最高速度315km/hのパフォーマンスを備えた
  • 1954年に『300 SL(W198)』として発売された初代(右)の誕生から70年を迎え、新型SLはメルセデスAMGによる完全自社開発モデルとして生まれ変わった
  • おなじみNANOSLIDE摩擦低減加工や、走行モードの「Comfort」を選択中、エンジン回転数が1000〜3250回転で低負荷の際に、2/3/5/8番の4気筒を休止する"AMGシリンダーマネジメント"も搭載されている
  • AMGのパフォーマンス志向連続トルク可変配分式4輪駆動システムの"4MATIC+"を標準装備とし、"AMG ACTIVE RIDE CONTROLサスペンション"やリア・アクスルステアリングなど、SL史上初の装備を数多く備える