1月上旬にアストンマーティンが、チーム代表を務めていたオットマー・サフナウアーの離脱を発表。中旬にはアルピーヌが、エグゼクティブディレクターを務めていたマルチン・ブコウスキーの離脱を発表した。
しかし、F1界のチーム首脳陣に関するニュースは、もう少し続きそうだ。というのも、アストンマーティンが、後日サフナウアーの後任として、BMWのモータースポーツ責任者であるマイク・クラックをチーム代表に任命したと発表したが、いまだアルピーヌはブコウスキーの後任を明らかにしていないからだ。
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