インディアナポリス・モータースピードウェイに観客が戻り、NTTインディカー・シリーズ第6戦、第105回インディアナポリス500マイルレースが開催された。収容人数の40%、13万5000人ではあったがチケットは完売。久しぶりに多くのファンがグランドスタンドを埋め、IMSは熱気に包まれた。
海外レース他 ニュース
届かなかった残り6周。チームの戦略を悔やむ佐藤琢磨「ライバルたちと満タンのフレッシュタイヤで戦いたかった」
Photo&Text Hiroaki Matsumoto