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  • ミド・オハイオではマーカス・エリクソンが2位。彼も最終スティントはブラック。ラストピット後、トップのニューガーデンからは一時6秒以上離れていたが、最後は1秒以内に迫った
  • リナス・ヴィーケイ(エド・カーペンター・レーシング)
  • ライバル勢とは違うタイヤ戦略とする傾向が強いのはニューガーデン。ピットで指揮を採るティム・シンドリックの意向が強く反映されてのものだ。以前にコンビを組んでいたパワーが彼を“ギャンブラー”と評したこともある。ただ、ロードアメリカではタイヤ戦略で失敗。ミド・オハイオでは最終スティントをブラックとして2号車は今季初優勝を挙げた
  • インディカーで主にメインで使用される『ブラックタイヤ』