マックス・フェルスタッペンやセルジオ・ペレスをサポートするべく、2023年は開発ドライバーとして“古巣”レッドブル・レーシング復帰を果たしたダニエル・リカルドが、2026年からフォードとの提携を発表したチームの動きに合わせ、新たな“パワーユニット・パートナー”の本拠地であるデトロイトを訪問。自身の地元でもあるオーストラリア大陸最高峰のツーリングカー・シリーズ、RSCレプコ・スーパーカー・チャンピオンシップに投入されていた“Gen2”規定『フォード・マスタング・スーパーカー』の初ドライブが実現した。
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「オージーの血が騒ぐ」リカルドがフォードの施設を訪問し“Gen2”マスタングを味見/RSC
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